中学に入ってから新たに加わる教科が「英語」、そして名前が変わる教科が「数学」となります。
家庭環境や家庭教育にもよりますが、英語の場合は未知の言語をコツコツと基礎から勉強しないといけませんし、数学は算数の勉強よりもさらに難易度がぐっと上がるので、この二つの教科に対して、特に苦手意識を持っている高校受験生も多いのではないでしょうか。
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中学に入ってから新たに加わる教科が「英語」、そして名前が変わる教科が「数学」となります。
家庭環境や家庭教育にもよりますが、英語の場合は未知の言語をコツコツと基礎から勉強しないといけませんし、数学は算数の勉強よりもさらに難易度がぐっと上がるので、この二つの教科に対して、特に苦手意識を持っている高校受験生も多いのではないでしょうか。
高校受験の勉強の中でも一番おろそかになりがちなのが、実は国語の教科。
漢字の勉強はひたすら暗記を繰り返し、文章読解は参考書の問題集を一通り解いて終わりにしてしまう、といった受験生も珍しくないようです。
しかし「とりあえず一通り」の勉強だけでは、模擬試験の回によっては結果にばらつきが出ることもあり、そのまま本番を迎えるのは少し不安ではないでしょうか。
ご自分が子どもの頃、理科が苦手だったと記憶されている親御さんも多いのではないでしょうか。
「うちは文系家族だから、子どもも理科が苦手なのは仕方ない」と諦めてしまっている方もいらっしゃると思います。
お子様にとっては楽しみな、親御さんにとっては少し心配な、「夏休み」がやってきます。
夏をどうやって乗り切るか、夏の間にどういった勉強の成果が出せるか、今後の学校生活や受験生活への分岐点となる大事なポイントの一つです。
夏休みを目前に控え、塾で夏期講習を受講させようか、それとも家庭教師をつけようか、と悩んでいる親御さんも多いのではないでしょうか。
受験生を持つ親御さんなら一度は「夏は受験の天王山」という言葉を耳にしたことがあるのではないでしょうか。
「夏休みを制した者が受験を制する」といった意味合いの言葉です。
中学受験生がいらっしゃるご家庭では、夏を制するお子様のことを考えて、「今年は家族旅行やめようか」などといった話をしている頃かもしれませんね。
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03-6413-6261(みらい創研究ゼミナール 桜新町校/担当:石川)
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